2月10日から22日まで、新宿眼科画廊さんにて行われていました
グループ展「Unknown possibility 08」について
展示を観に来てくださったみなさん、
来れなかったけど興味を持ってくださったみなさん、
本当にありがとうございました。
実際にお会いできた方々とは、いろいろな話ができて
うれしかったです。
わたしは
自宅で、外出先で、休憩中、移動中、データの保存中、
さまざまなタイミングで、ドローイングし、ときどき絵具も使いの
おえかきすと。
その先の地平に何があるのかは、誰にも教えていないけど
今回の展示を点に、地図には新しい道のりが…。
あらためて、ありがとう:
わたしに声を掛けてくれた、まつもとこうじろうさん。
かわいい、すてきな絵を観せてくれたメンバーのみんな。
会えた子も会えなかった子も、観に来てくれたたくさんのともだち。
いつもお世話になっている大家さん。
だいすきなペロティのふたり。
石川から来てくれたおとうさん、おかあさん。
そして、わたしがこうしていることは
昨年、村上さんがいろいろな機会を与えてくださったことと
深くつながっていると思います。感謝のきもちでいっぱいです。
さこさんの新ルートに期待。
透明フラグにはくれぐれも惑わされないように。
photo by sorita